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2015.02.16

先日の結婚式の引き出物

先日に出席した結婚式の引き出物

・バウムクーヘン&クッキー

・かつお節

あと何が入っていたのかは忘れたけどあとはカタログからどれか1つ注文する予定

2015.02.15

昨日、結婚式&挙式披露宴に行ってきました


Img_20150214_103203_2



昨日、2/13に高校時代の友人の結婚式&結婚披露宴にホテル日航成田

まで行ってきた。 午前中にチャペルで結婚式、讃美歌とか誓いの言葉を新郎新婦がやった後は Img_20150214_115018_2 Img_20150214_121655 Img_20150214_123903

挙式披露宴で上にアップロードした画像にある料理を食べながら新郎新婦のプロフィールを見たり 訳のわからない余興やってたりしながら最後は新郎新婦からの両親への感謝の言葉を述べ それから午後から二次会に流れ込んでビンゴ大会をやった後 場所を移して(本当は予定になかったが)三次会

それが3時間かかったので本当に疲れた。 次に結婚式に出席するのはいつになるだろうか。

2015.02.14

今日これから結婚式に行く事に

これから高校時代の友人の結婚式に行く事になる。

飲めもしない酒を飲むかもしれないので車ではなく電車等で行く事になる。

明日あたり此処で書く事になると思います。

2015.02.09

早い内に結婚式の祝儀金を用意しないと

今週の土曜日に結婚式に出るので早い内に祝儀金を準備しないと

以外の金額を袋に包まないと。

2015.01.08

来月、結婚式に行くので・・・

スーツ、靴、ワイシャツを新調しないと。

ネットで買うか、それとも紳士服専門店で買うか。

2014.12.16

結婚式に着ていく服を用意をしないと

結婚式に着ていく服をもう用意しないといけない。

以前に着たのでもいいけど新調するか。

2014.12.10

今日結婚式の招待状が届く

高校時代の同級生から結婚式の招待状が届いた。

前にも書いたと思ったがはやはりバレンタインデー

結婚式を挙げるとの事。

行けるかどうか?

2014.11.11

来年、高校時代の友人が結婚するらしい

しかも結婚式・披露宴がバレンタインデー(2/14)

これからの3か月いろいろ準備しないと・・・。

祝儀金とか。

2009.06.13

親戚が結婚しやがった

先日、自分の親戚が結婚・入籍したようだ。

初婚だけど今流行りと言われている婚活でもしたのだろうか?

自分としたら仕事の都合とか関係なく中学・高校時代の同級生の結婚式は出たいけど、親戚の結婚式は正直出たくはない。

行っても楽しくないし、それに面白くないし。

2009.04.26

日本では不況は結婚を減らしちゃう?

リンク: 欧米では特に影響はないようだけど…日本では不況は結婚を減らしちゃう? - 速報:@niftyニュース.

会社の仕事が減りつつある、ボーナスがカットされた…。昨今の景気の低迷を肌で感じている人も少なくないことでしょう。

このような状況下では、経済的な余裕が生まれないことによるR25世代の“結婚離れ”がどんどん進んでしまうのでしょうか? あるいは、二人の収入を合わせることで、生活をラクにしようという結婚推進の考え方が増えるのでしょうか?

『「婚活」時代』の著者で、家族社会学の専門家でもある山田昌弘氏はこう説明します。

「不況は、基本的に一人暮らしの男女にとっては結婚推進要因となり、親と同居している独身者、いわゆる“パラサイトシングル”にとっては、結婚を控える要因のひとつとなります。日本の場合は若年層、特に女性にパラサイトシングルが多いので、不況により結婚が増えることはないでしょう」

なぜ、若年層の女性にパラサイトシングルが多いと、結婚が増えないのでしょうか?

「日本では“男性が女性を養う”という、女性の経済的依存の文化が根付いています。よって、親もとにパラサイトしている女性は、結婚をすると依存する相手を親から夫へ替えるわけです。しかし、不況で生活が安定しない夫のもとでは、親元にいたときのような依存ができなくなり、自分の生活が苦しくなってしまいます。そのため、不況時は親もとを離れない女性が多くなり、若年層の結婚が増えないのです」

ということは、経済的な不安を抱える男性(というか僕!?)は、実家暮らしの女性よりも一人暮らしの女性のほうが結婚しやすい状況だ、となるわけですか?

「そうとも言い切れません。現在、一人暮らしをしている独身女性は、高収入で経済的に自立している人が多く、彼女らは自分以上の男性を結婚相手として求める傾向が強い。つまり、一人暮らしは実家暮らし以上に、結婚へのハードルの高い女性が多い傾向にあるんですよ」

そんな…。結局、不況下では男女とも結婚願望はあるものの、それぞれの“需要と供給”が一致しないため、結婚は進まないということなのでしょうか。

ちなみに、現在は世界各国を不況の波が襲っていますが、低所得でも成人になると男女問わず独立する欧米では、結婚して共働きになった方が経済的に支え合えるため、不況が結婚を控える要因にはならないそうです。

「『成人後も所得が低ければ実家にパラサイトする』『男性が女性を養う』。この精神的に自立しない文化はアジア特有のもので欧米にはありません。日本でも女性の社会進出はかなり進んできていますが、この文化は根強く残っています。これが変わらない限り、不況が終わり多少好況になったとしても、結婚の状況は今とあまり変わらないでしょうね」(山田氏)

結婚したくても、できない…。こんな声が増えているのは、低所得の若年層が増えたためといわれる一方、“国民性”というのもひとつの要因になっているのかもしれません。

(R25編集部)

↑※コラムの内容は、フリーマガジンR25から一部抜粋したものです。

金に余裕がある人は良いかも知れないが、そうでもない人達は
本当に厳しい。実際結婚をしたとしても入籍だけはして
挙式・披露宴はやらないと言うのはこれから増えると思う。

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