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2016.11.09

米・新大統領にトランプ

リンク: 米大統領にトランプ氏「全ての国民の大統領になる」、融和呼び掛け ― スポニチ Sponichi Annex 社会.

スポニチHPより↓

米大統領選は8日投開票され、主要メディアは9日、共和党候補の実業家ドナルド・トランプ氏(70)が大接戦の末、民主党候補のヒラリー・クリントン前国務長官(69)を退け、当選を確実にしたと報じた。共和党は8年ぶりに政権を奪還。トランプ氏はニューヨークで勝利宣言し「私は全ての国民の大統領になる」と述べ、国民融和を呼び掛けた。

 出馬表明当初は泡沫候補扱いされ、排外的な主張で物議を醸したトランプ氏が事前の予想を覆して逆転、世界に衝撃が走った。株式市場や外国為替市場も動揺、開票状況に応じて乱高下した。

 公職経験のない型破りな指導者が超大国を率いることになり、各国政府は米外交や経済政策の急激な転換を警戒。トランプ氏は同盟国に米軍駐留経費の負担増を求めるとしており、日米関係も新たな局面を迎える。

 トランプ氏は来年1月20日に第45代大統領の就任式に臨む。任期は4年。副大統領にはインディアナ州のマイク・ペンス知事(57)が就任する。選挙で選ばれる公職に就いたことがない大統領は、1953~61年のドワイト・アイゼンハワー氏以来。

 「米国第一」を掲げたトランプ氏は、過激な主張や女性蔑視発言などで批判を浴びたが、既存の政治が米国の衰退を招いたと感じる有権者の間で着実に支持を広げ、最終盤で逆転した。

 初の女性米大統領を目指したクリントン氏は政治の刷新を求める声の高まりや、国務長官時代に公務で私用メールを使った問題などが響いて支持を落とした。

 大統領選は各州などに割り当てられた計538人の選挙人の過半数270人を得た候補が勝利する。トランプ氏は共和党が強い南部州に加え、中西部オハイオや大票田の南部フロリダなど激戦州を制した。クリントン氏は地盤の西部カリフォルニア州などを固めたが、伸びなかった。

意外な結果としか言いようがない。

トランプが大統領になる事によって他の国はどう接していくか?

良い方に行くか悪い方に行くかはわからない。

2014.12.15

衆議院総選挙・自民、公明で過半数超す

リンク: 自公325、政権継続 3分の2議席維持 民主上積み、共産倍増 ― スポニチ Sponichi Annex 社会

やっぱり投票率低かったようだ。これで消費税10%になってしまうし
中国とか韓国ともだんだん仲が悪くなってしまう。

2013.07.22

参議院選挙・自民圧勝、民主惨敗

読売新聞より↓

第23回参院選は21日、投開票が行われた。

 自民党は改選定数1の1人区で29勝2敗と圧勝し、単独で改選定数(121)の過半数を超えた。非改選議席を合わせると、自民、公明両党は参院の過半数(122)を確保し、参院で与党が少数の「ねじれ国会」は解消された。安倍首相は安定した政権運営を進める基盤を得た。民主党は東京で初めて議席を得られず、獲得議席が結党以来、最少となる惨敗を喫した。日本維新の会も伸び悩んだ。共産党は改選議席を上回った。

 今回の参院選は、昨年12月に第2次安倍内閣が発足して以来、初めての本格的な国政選挙だ。選挙区選73、比例選48の計121議席を巡って争われた。

 自民党は、改選定数が121になった2001年以降で最多の65議席を獲得した。

 公明党は、擁立した4選挙区選で勝利し、比例選と合わせ改選議席を超えた。

 自公両党は非改選議員を合わせ、参院の全ての常任委員会で、委員長ポストを得た上で、委員の過半数を占めることができる「絶対安定多数」(135議席)に達した。

 焦点となった「ねじれ」は、第1次安倍内閣時代、07年参院選で自民党が大敗して以降、民主党政権の一時期を除いて6年間続いた。参院で多数を握る野党の抵抗で重要政策が進まず、自公両党が解消の必要性を訴えてきた。

 政策面では、安倍政権の経済政策「アベノミクス」の評価や憲法改正などが争点だった。

 憲法を巡っては、自民党、維新の会、みんなの党が改正を訴え、公明党は新たな理念・条文を加える「加憲」を唱えてきた。参院選の結果、この4党と、改正に賛成する非改選の2議員を合わせ、参院で改正の発議に必要な3分の2(162議席)を超えた。

 民主党は、選挙区選、比例選ともに結党以来最少の獲得議席にとどまり、01年参院選で自民党に大敗した際の26議席を下回った。ただ、海江田代表は21日夜のNHKの番組で、「民主党が国民の信頼を得るための努力は道半ばだ」と述べ、続投する考えを表明した。

 維新の会は、大阪、兵庫で議席を得たが、昨年の衆院選の勢いはなかった。いわゆる従軍慰安婦問題を巡る橋下共同代表の発言が大きく影響したとみられる。橋下氏は21日夜、大阪市内で記者会見し、選挙結果について「勝ちではない。(進退は)執行役員会で決める」と語った。

 みんなの党は選挙区選で4議席を得るなど、改選議席を上回った。共産党は、1998年以来となる選挙区選での複数議席獲得を実現した。

これどうなのか?この結果で自民党、憲法改革、消費税増税等で暴走しまくると

次の選挙でどうなるか。

2012.11.16

衆院解散、総選挙へ

リンク: 衆院解散、総選挙へ…現憲法下では23回目 - 速報:@niftyニュース.

読売新聞より↓

衆院が16日、解散され、事実上の選挙戦に入った。

 衆院選は12月4日公示―16日投開票の日程で行われる。民主党が政権を維持するか、自民党が政権を奪還するかが焦点だ。

 日本維新の会など、「第3極」が議席を伸ばせば、政権の枠組みに影響を与え、政界再編の起爆剤になる可能性もある。

 12月に衆院選の投開票が行われる「師走選挙」は1983年以来、29年ぶりとなる。

しかし1年で一番忙しいといわれる12月に選挙をやって何の意味があるのか?

2012.11.07

アメリカ大統領選挙・オバマ再選

リンク: オバマ大統領再選 - 速報:@niftyニュース.

スポニチHPより↓

【ワシントン共同】米大統領選は日本時間7日開票され、民主党現職のバラク・オバマ大統領が共和党のミット・ロムニー候補を振り切り、再選された。景気と雇用が最大の争点となった選挙で米国民は、経済再生には富裕層増税や福祉充実など「公平な社会」実現が必要だと訴えたオバマ氏を信任した。オバマ氏は激戦州のハイオで勝利し、東部や西海岸の地盤も確実に獲得した。オバマ氏は支持者に謝意を伝え、事実上の勝利宣言。

再選されたとはいえ、どの国にも言えるが雇用問題だとか経済的な
問題とかやることはいっぱいあるが次回の選挙までどれだけやれるだろうか?

2012.01.16

首相、消費増税「やり抜く」

リンク: 首相、消費増税「やり抜く」 - 速報:@niftyニュース.

共同通信より↓

野田首相(民主党代表)は16日午後、都内で開かれた定期党大会であいさつし、消費税増税を柱とする社会保障と税の一体改革について「やるべきことをやり抜いて民意を問うことをはっきり宣言したい」と、実現に強い決意を表明した。同時に、与野党協議を拒否する自民党など野党側をけん制。国家公務員給与や国会議員定数の削減、議員歳費の減額にも意欲を示した。民主党は近く、野党に与野党協議の開始を正式に申し入れる方針。

野田、こんなこと言ってるよ。ただでさえ支持率低いのに

こんな事やってしまったらわかってんだろーな。

2011.12.20

北朝鮮・金正日総書記死ぬ

リンク: <金正日総書記死去>病理解剖の結果を発表、死因は心筋梗塞と心臓性ショック―北朝鮮メディア - 速報:@niftyニュース.

このニュースで拉致問題等を抱える日本と南北統一問題を抱える韓国、他にアメリカとか北朝鮮と国交の無い国は
どう出るのだろうか。

2011.02.17

今の政治を変えてくれそうな人は皆無

ブログネタ: 今の政治を、変えてくれそうな人は?参加数拍手

だれが総理大臣とかやってもやる事はみんな一緒だと思うけど。

2011.01.27

ここ10年で評価できる総理なんて・・・

ブログネタ: ここ10年で評価できる総理は?参加数拍手

いる訳ない。それから今後10年後、20年後でも総理やる人間は今までの総理とやる事は一緒だと思う。

2010.09.14

菅首相圧勝で再選

リンク: 菅首相圧勝で再選、小沢氏に230P差 - 速報:@niftyニュース.

読売新聞より↓

民主党代表選は14日、東京・芝公園の「ザ・プリンスパークタワー東京」で投開票が行われ、菅直人代表(首相)(63)が、小沢一郎前幹事長(68)に圧勝し、再選を果たした。

 菅氏は近く党役員・内閣改造人事を行う方針だ。衆参で多数派が異なる「ねじれ国会」への対応が重要課題となるが、代表選で敗れた小沢氏を支持する勢力が「党内野党」となり、苦しい政権運営を強いられる可能性がある。菅氏の代表任期は2012年9月末まで。

 代表選は菅首相の党代表としての任期満了に伴うもの。投票結果は、総計1222ポイントのうち、菅氏が721ポイント、小沢氏が491ポイントを獲得した。国会議員の投票は、菅氏が206人、小沢氏が200人だった。

 代表選は党を二分する激戦となった。菅氏は、自らのグループのほか、前原国土交通相、野田財務相の両グループの支持を受け、当選1回の議員に浸透。「政権交代から1年間で首相が3人も誕生すれば、日本の国際的評価を下げ、政治不信も増す」という声も追い風になった。

 一方、小沢氏には、党内最大勢力の小沢グループや、鳩山前首相グループの大半が支持に回った。小沢氏は昨年の衆院選政権公約(マニフェスト)の着実な実行を唱えたが、自らの「政治とカネ」の問題をめぐる批判が消えず、党員・サポーター票が伸び悩んだ。

この結果で小沢、民主党を出て行きそうだな、そしてまた新党を
旗揚げしたりして。

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